化粧水についての最近のブログ記事



さて、少しだけですが、化粧水についてまとめてみましたがどうでしたか?

今回は一旦まとめということで、ご自身がどんな化粧水を使えばいいのかな?

ということでまとめてみました。

まず、お肌を白くしたい!

そんなあなたにはビタミンC誘導体や、アルブチンなどが含まれた化粧水がオススメです。

乾燥肌を何とかしたい!

そんなあなたには、セラミドやライスパワーエキス、ヒアルロン酸やグリセリン、アミノ酸を含んだものを利用してください。

最近お肌が油っぽいのに肌がかさかさする・・・・・・

化粧が崩れやすい・・・・・・

そんな方はインナードライである可能性があるので上記の乾燥肌向けの化粧水を利用してください。

美白にも、保湿にも効果がある化粧水。

また、お肌の悩みとしてはアトピーもありますが、そういう肌にもすすめできる優しい成分で構成されたアトピー肌用の化粧水などもあります。

上手に使いこなして、きれいなお肌を作りましょう!

化粧水を肌に馴染ませるとき、コットンにまず化粧水をなじませてから行う方と、手のひらや指で塗る方がおられると思います。

もし他の方法を使っているよ?って方参考になりますので教えていただけれると嬉しいですね。

今度周りの人にも聞いてみましょう。

と、それはさておき、コットンと自身の手を使うのはどちらがいいのでしょうか?

実際にはそれぞれ良い所があります。

手で塗る場合、手のぬくもりである程度温める事ができます。

そのため浸透性を高めることができるという利点があります・

次にコットンですが、斑なくしっかり全体的に塗りこむことができるという利点があります。

が、コットンの場合は手で塗るより若干肌への負担がかかるようです。

さて、化粧水は保湿成分の他に多くの水分や美容成分をもっています。

コレを逃がさないようにお肌で吸収したいですよねぇ。

そのために、まず基本テクニックとして化粧水の上に乳液を塗る方法。

コレは多くの方が試されているそうですが、お肌の謂わばコーティングのような乳液を上から重ねることで、化粧水の蒸発を防ぎます。

また、化粧水→乳液→化粧水→乳液

などというミルフィーユ塗りまでも登場しています。

また、乳液の代わりにオイルを塗る方法もありますよ?。

せっかくの美容成分、逃したくないですもんね^^;

ヘチマローションなどは非常に有名ですよね?

ヘチマの化粧水は万能で老若男女問わず利用ができます。

もちろん、美白効果などはほとんど期待できないんですけどね・・・・・・。

それでも天然素材ということで、肌へのダメージを気にせず利用できるのはかなりの強み。

そしてヘチマローションの中にはエタノールが入っていないものもあったり。。。

このエタノールというのは化粧水にはほぼ必ず入っているのですが、肌の水分を奪ってしまう作用があります。

植物性100%でなくてもこのような化粧水を作るには必要なものの配合が少ない製品が多く、そのため肌へのダメージが小さいものが多いのが植物性化粧水の特徴です。

化粧水の種類

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え?化粧水にも種類があるの?

はい、あるんです!!正直私もよく知りませんでしたが、説明されると、

あぁ?となるものです。

まずは

柔軟化化粧水
コレは最も一般的な化粧水です。主に洗顔後などに利用されるものです。

美白化粧水
こちらも一般的ですね。
上記の柔軟化化粧水に加えて美白成分や日焼け防止のための成分が含まれたものです。

植物性化粧水
植物性化粧水は私も利用していまして、有名なものではヘチマ水やアロエ水です。

アフターシェイブローション
こちらはひげそり後に塗る化粧水です。主に男性向けが多いですね。

あとは変わり種としてアルカリ性化粧水というものがあります。

お肌のPHは弱酸性なのですがあえてアルカリ性の化粧水を利用するもので、主にあかぎれなどの治療に利用されます。

どうでしょうか、この他にも多くの種類がありますが、大雑把にまとめただけでこれだけの種類があります。

化粧水について

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化粧水、みなさんはご利用されてますか?

おそらくかなりお肌のケアは大雑把!!

という方でも化粧水は使ってるよ!

っていう方も多いかとおもいます。

それだけ多くの方の中で基本の化粧品でもあり、スキンケアとなる化粧水。

このブログでは、その化粧水についてまとめていきたいと思います。

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